怒られることを承知で書きますが、
でも、実際には数多くの個人投資家が損をしています。 相場を勝ち抜く術を知らないまま、資産を吐き出してしまっているのです。
今、投資をしているあなたもこんなことで悩んでいませんか?
正直に言います。 実はこの投資に関する様々な悩み、私が3年前に抱いていた感情なのです。 試行錯誤を繰り返しながらトレードに時間を費やすも、 資金は目減りするばかりで残るのはストレスのみ。
でも、今は完全に立場が逆転。 自分の資産を確実に、そしてコンスタントに増やすことに成功しています。 そして、冒頭の 「なぜ日経225先物のトレードで儲けることができないのか・・・」 と言い切れるまでになったのです。 では、なぜ私はここまで自信を持って言い切れるのか。 それは、ズバリ、
そして、そこには、 数年前より私がバックアップを受けている彼らの存在があります。 彼らに伝授されたルール(ノウハウ)通りにトレードすることで、 私は一気に勝ち組に加わることができたのです。
回りくどい説明はやめて、いきなり核心部分に触れましょう。 彼らとは、東京・兜町で活躍する現役プロディーラー集団のこと。 世の中には「プロのディーラー」と呼ばれる人たちが存在します。 ここでその名を明かすことは契約違反なのでできませんが、 それぞれが業界では知られた面々であることは間違いありません。
そして今回、改めて集団のリーダー格であるY氏と接触。
などの現状を伝えながら、契約に向けて交渉を開始。 その後も何度か交渉を重ねた末、 現役のプロディーラーが実際に使用している戦略を公開してもらうことに成功。 今回、その第一弾として『ブレイク2008』を発表することに至ったわけです。 もちろん、他のメンバーによる完全バックアップ体制も約束済み。
プロの投資家が利益を得るためだけに行っている数々の投資方法を シリーズ化にして皆さんのお手元にお届けすることが可能になったのです。
・プロのディーラーが使用する中でも、極めて投資効率の良い方法である。 ・ある特定の瞬間的な値動きを狙ってトレードする方法である。 ・一回の取引で大きな値幅を狙うことができる方法である。 ・「日経225mini」により適している方法である。 ・ストレスを感じずにトレードができる方法である。 ・下落相場でも大きな利益を狙える。 ・暴騰、暴落に強い。 ・ロスカットラインが決められているので一取引当たりの損失が限定される。
【2008年6月】 310円 【2008年7月】 190円 【2008年8月】 50円 【2008年9月】 240円 【2008年10月】 1,460円 【2008年11月】 130円 合計 2,380円 / 月平均 396円
では、なぜ彼らは数ある投資の中で「日経225先物」を選んでいるのでしょうか? 「なんだか手を出すのが怖い」 「先物ってやっぱり難しそう」 というイメージを抱いている方もいると思います(正直、私も最初はそうでした)。 ただ、プロのディーラーは口を揃えて言います。
「投資の中で一番利益を出しやすいのが「日経225先物」である」と。 なぜならディーラーは現物株では下値を売り込むことができません。しかし日経225なら下値を売り込むことができます。つまり下げ相場に強いのです。
この歴史に残る「下げ相場」の中、「日経225先物」がいかに重要か、お分かりいただけると思います。 株よりも、そしてFXよりも断然簡単な「日経225先物」こそが、 実は一番オススメできる商品なのです。
ここで、投資に興味を持っていても、何から始めればよいか迷っている方に、 「日経225先物」がなぜオススメなのか、 その理由を簡単に説明しておきたいと思います。
東証上場企業銘柄のうち、代表される225銘柄の株価指数の先物取引を指します。 先物取引とは、あらかじめ定められた期日(満期日)に、 特定の資産(原資産。ここでは日経平均株価)を、 あらかじめ決められた価格で売買する契約のことです。 取引単位は指数の1000倍が1単位。この最小取引単位を「1枚」と言います。
もし日経平均が上がると思えば「買い」、下がると思えば「売り」ます。 1枚につき、10円値動きがあるごとに、1万円の損得が発生することになります。 ※2006年7月からは「日経225mini」の取引が開始され、通常の約10分の1という少ない資金でも取引できるようになりました。日経225mini なら1枚につき、10円値動きがあるごとに、1,000円の損得が発生することになります。
株の場合は数千の銘柄から取引する銘柄を、 FXの場合もいくつかの通貨ペアから取引する通貨を選ぶ必要があります。 それに対して「日経225」は、 日経平均株価という225銘柄で構成される株価指数を対象とする取引なので、 個別銘柄を選択する必要は全くありません。 ターゲットを1つに絞って取引することで、より集中できます。
証拠金を用意する日経平均株価(日経225)の1000倍を取引することができます。 例えば日経平均株価(日経225)が13,000円の場合、 225先物(ラージ)1枚あたり、 その1000倍の1,300万円の取引を行うことになります。
60万円で実際には約21倍の金額を運用しているのと同じ効果があり、 買いで入った場合、日経平均株価が10円上がれば1万円、 100円上がれば10万円の利益を得ることができるのです。
ただし、相場が思惑と逆に動いた場合には、 同じ金額の損失を受けるリスクも想定しておかなければいけません。
個別の銘柄に投資した場合は、その企業に悪材料が出て、 株価が大きく変動するなどのリスクを考慮する必要があります。
日経平均株価というトータルの株価指数を対象としているので、 個別の銘柄に依存するリスクを避けることができます。
日経225先物は、通常の株式のような「買い」だけではなく、 反対に相場が下落すると予想したときには「売り」から取引を始めることができます。 つまり、上昇相場でも下落相場でも、どちらでも利益を出すことができるのです。
プロのディーラーと同じ条件で取引することができるのです。
『プロの真似』をする。 これがどれほど有利なことなのか。身をもって体験してください。 ここまでご覧頂いて、あなたはこんなことを考えていませんか?
このような疑問を持たれた方もいるとは思いますが、 結論から申しますと、まったく問題ありません。 それに関しては、リーダー格であるY氏のコメントを紹介しておきましょう。
いかがでしょうか? あなたはもう投資で頭を悩ませる必要はありません。 このマニュアルをご覧頂ければ、その意味はすぐに理解できるはずです。
そして、今回のプロジェクトに対する我々の本気度を知ってほしいからこそ、 第一弾の『ブレイク2008』は、 信じられない値段(7,980円/税込)で提供することに決定しました。 少しの投資金額で、プロのディーラーと同じトレードができるのです。
実際に行動するかどうかは皆さまのご判断にお任せしますが、 皆さまがこの手法を試して利益を上げることを私たちは願っております。
※ご注意
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。 日経225先物取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。 日経225取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。
よくある質問をまとめてみました。 購入前にぜひ一度確認しておいてください。
長いテキストを最後までご覧いただき、ありがとうございました。 貴方様の投資ライフが実り多きものになりましたら幸いです。
※ご注意
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。 日経225先物取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。 日経225取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。
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